スタンフォードのストレスを力に変える教科書

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ケリー・マクゴニガル (著), 神崎 朗子 (翻訳)

不安、プレッシャー、過去のつらい経験はエネルギーの源。
私たちは、「ストレスは悪いもの」と思っている。
しかし、その思い込みこそが有害だとしたら・・・?
本書では最新の科学的実験と実際のストーリーをもとに、「困難を乗り越えて強くなる方法」を解き明かしていく。

・「考え方」でストレスホルモンの分泌が変わる
・考え方が定着したら、あとはがんばらなくていい
・感情の高ぶりは学びを助ける
・退屈は死亡リスクを高める
・ストレスが悪者にされたわけ
・価値観を思い出させるアイテムを持つ
・人助けをすると時間が増える
・ダメージはずっと同じように続くわけではない
・挫折は避けられないものだと考える
・よい面に目を向けると自制心が強まる
・「哀れみ」は代理成長の邪魔をする

ストレスを避けるのではなく、受け入れてうまく付き合っていくことでレジリエンスが身につく。
「思い込み」を変えることで「身体の反応」を変え、「選択」までも変えてしまう一生役立つ実践的ガイドブック!!
役立つ内容たっぷりの342ページです☆

☆本体サイズ: 19.2 x 13.8 x 3 cm

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